カボベルデがすごかった
小さな国でも
サッカー強国をあたふたさせられる
小さな国から
学ぶことの意味は?

大きいところが全てじゃない
小さいところでも
合う人は合うから
70歳以上お独り暮らしの女性を
「見守り契約」で元気なときから
もしもの時までサポートする
司法書士村瀬なおひとです

カボベルデ!
サッカーワールドカップ北中米大会
この大会が始まるまで知らなかった
そんな国が快進撃
世界ランク1位の
アルゼンチン代表に
くらいついて
アルゼンチンの選手
そのサポーターを真っ青にしました
北中米共催ワールドカップ(W杯)は現地時間7月3日に決勝トーナメント1回戦の試合が行われ、初出場のカーボベルデ代表はア…
この大会が始まるまで
きっと誰も知らなかった小さな国
でもこのアルゼンチン戦で
小さな国の勇気を知った
これだから
ワールドカップって
面白いんだよな
日本よりずっと小さく
経済規模は比べるまでもない
でもブラジル戦の日本より
ずっと勇気をもって戦った
もうワールドカップが終わったら
カボベルデを私たちは
忘れてしまうけど
久しぶりに面白い試合だった

私の事務所も
カボベルデのように小さいけど
なかなかやりますよ
って単純には言えないけれど
大手事務所が扱わない業務を扱って
地域に貢献しています
その代表的なものが死後事務
例えばおひとりさまの
死後に備えて予め契約書で
死後にやってほしいことを
決めておく
亡くなったら遺体の引取り
葬儀を行い納骨もする
そんな業務を私は扱っています
ちなみに
死後事務については
こんなブログを書いています
死後事務について
地道に発信を続けているからか
死後事務を依頼したいという
お問い合わせもあるし
死後事務というワードは出ないけど
おひとり様の親族の死後について
どんな準備をしたらいいのか
というお問い合わせが増えています

大きな司法書士事務所だから
何でも面倒見てくれる
というわけでないし
小さいから役に立たない
というわけでもありません
大きい小さいの規模感ではなく
運営している「中の人」の考えや
発信している内容で
誰に頼むかを決めるべきですよね
規模の大小だけじゃない
ということで
私は死後事務のご相談をいただき
説明に行ってきます
メールフォームより気軽にお問い合わせください。



