「心の声」を
なんで聞かないのか
それとも
聞こえないのか
「心の声」に耳を傾ければ
たいがい大丈夫だから

「心の声」に忠実に
自分の「心」に敏感に
自分の「心」より
優先すべきものはない
70歳以上お独り暮らしの女性を
「見守り契約」で元気なときから
もしもの時までサポートする
司法書士村瀬なおひとです

やっとれん
休む
季節の変わり目
だんだん暑くなるし
たまに涼しい日もあって
体調が狂いがちになる
自分をだましだましやって
何とか乗り切ることもできる
実際に10年前くらいは
無理してたけど
最近は自分の「心の声」に
素直に耳を傾けて
やるときはやる
でも無理はしないようにしてる

半日休めば?
その人は止めておけ
それ絶対GOでしょ
色んな「心の声」が
聞こえるから
とても有難いし
なにか
「ミエナイチカラ」が
働いているようで面白い

「心の声」も
「ミエナイチカラ」も
きっと誰もが感じられるもので
それらを感じて従うことで
人生が楽になるのだけれど
案外感じられる人は少ないよう
最近の私が感じ聞こえるのは
「休みなさい」という「心の声」
休まなくてもやれる自信はあるけど
「心の声」が休めなら
それに素直に従います
自分が休むことで
休んでいない人のことが
目について
休まないことで
その人に何が起こったかも
よく分かります
休まないことのデメリットは
健康を害する以外にも
家族関係、人間関係の悪化
仕事の非効率化などなどある
「心の声」が
私に訴えたかったのは
「休まないと家族関係が悪くなるよ」
だったと思う

他人は他人
家族とは比較にならない
家族は大事にしなさい
そんなことだと思う

年々「心の声」が聞こえること
敏感に何かを感じることの
感度が高くなってるから
これって何なんでしょうね?
良い事なのか悪い事なのか
いずれにせよ自分に向き合う時間が
増えているということ
なんで
「心の声」を聞かないの?
せっかく
あなたがあなたのために
伝えてくれているのに
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