司法書士のハロウィンと言えば

 

司法書士の私にとって
ハロウィンと言えば

 

 

裁判所

 

 

なぜ裁判所なのか
こんな理由です

 

 

 

今でもあるのか
今はもうないのか
あの役所の
ハロウィンイベント

 

 

70歳以上おひとり暮らしの
「見守り契約」で元気なときから
もしもの時までサポートする

司法書士村瀬なおひとです

 

 

子どものときって
きっとなかったと思う
ハロウィンのイベント

 

 

私がハロウィンを意識したのは
大人になってからで

 

 

イベントしての
ハロウィンに参加したのは
たしか「あの時」

 

 

司法書士になってから
司法書士の同期の同級生が
裁判所に勤めていて

 

 

その裁判所に
私の高校の同級生が勤めていることが
分かって旧交を温めるようになり

 

 

裁判所の人の飲み会に誘われ
その流れで裁判所職員さんの
ハロウィンパーティーに
参加することになった

 

 

それが私にとって
最初のハロウィンイベント

 

 

あの裁判所で
今もハロウィンイベントやってるか
それは分からないけれど

 

 

裁判所の職員だけでなく
遠方に転勤になった裁判官も
楽しみにして参加するパーティーで

 

 

普段はお堅い裁判官(男性)も
ナースのコスプレしてたなぁ

 

 

私が裁判所職員の同級生
なおかつ他県の司法書士だから
「まあいいか」で
パーティーに参加させてもらって

 

 

裁判所の人も
楽しんでるんじゃん
それが分かって面白くて

 

 

その裁判所がオープンで
他の士業とも交流があったのかもだけど
その時は私だけだったから
とても貴重な機会だった

 

 

その裁判所に関しては
他にも面白い事があったけど
文字にして公表するのはマズいから
内緒にしておきます

 

 

ハロウィンと言えば
コスプレですが
常々こう思うんです

 

 

自分はずっと
司法書士のコスプレしてるって

 

 

自分の中身以上の
大きな司法書士の「がわ」をまとって
司法書士を演じている

 

 

「がわ」が大きいから
大きな力を発揮できるけど
その反面「がわ」の大きさに
苦しめられることもある

 

 

だから早く「がわ」を取る
司法書士のコスプレを
止めたいけれど

 

 

20年以上コスプレしてるから
コスを脱いだら自分には何が
残っているんだろう?

 

 

それを考えたら
司法書士のコスは脱げないなぁ

 

それではまた!

好きです司法書士

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