私たちが
望んでいたことだったけど
それでも
たいへんショックを
受けておられた
介護度が進むって
やはりショック

介護度が進むと
受けられるサービスが
手厚くなるけど
ショックも大きくなるから
70歳以上お独り暮らしの女性を
「見守り契約」で元気なときから
もしもの時までサポートする
司法書士村瀬なおひとです

要支援2から
要介護4になりました
要介護4になりました
最初の介護認定から
わずか数か月で劇的に
介護度があがってしまった
介護度があがることで
受けられるサービスが手厚く
入所できる施設も増えるけど
今までできてたことが
できなくなり
今後の生活の見通しも悪くなった
「見守り契約」で
サポートしている私も
どう声をかけたらいいか分からない

私は自宅での生活は
もう無理だと自分でも思うんです
もう無理だと自分でも思うんです
最初の介護認定から
わずか数日後
自宅で転倒して2度目の入院の際
そんなことを言ってた方
自宅での生活が可能かどうかより
施設で生活した方が安全面で
安心できると私も思ったけど
最終的な判断はご本人なので
私としては二度目の
介護認定(区分変更申請)をして
結果を待っていた
「要介護3」以上なら
特別養護老人ホームへの入所もでき
そうすれば金銭的な負担少なく
これからの生活が送れるけれど
だれかの手を借りなければ
生活ができない現実に
依頼者自身
落ち込むこともあるでしょう

最終的に「要介護4」という
思ったより重い結果に
私たちは唖然としてしまった
「要介護4」という結果をうけて
私がすることは退院後に入居する
施設を探すこと
いくつかの施設に連絡をして
条件をうかがって依頼者と相談のうえ
どこかの施設に入居申し込みをする
私は施設と
身元保証人としての契約を交わし
依頼者を最後までサポートしていく
長い長い本格的な
サポートの始まりです
メールフォームより気軽にお問い合わせください。

