良いお客さんに恵まれるたった1つのコツ

 

この人は
特別ルール
作ってもらうの上手いな

 

 

先輩経営者の
振る舞いには
いつも感心させられる

 

 

良いお客さんに恵まれる
そのちょっとしたコツとは?

 

 

誰だって
良いお客さんに恵まれたい
ではどうすれば
良いお客さんに恵まれるのか?

 

 

70歳以上お独り暮らしの女性を
「見守り契約」で元気なときから
もしもの時までサポートする

司法書士村瀬なおひとです

 

 

良いお客さんに恵まれるには
まずあなたが
〇〇〇〇〇〇になること

 

 

なおひと
この人
ホント上手だなぁ

 

 

私の親しい先輩
飲食店とかお店との付き合いが
ホント上手

 

 

2週間で3回足を運べば
顔を覚えられて常連になれるよ

 

 

とか
気に入ったお店には
どんどんお客を連れて行って
仲良くなっていくし

 

 

女性が接客する夜のお店だって
気に入った女性以外の女性にも
お酒をふるまってお店自体を
盛り上げようとしている

 

 

先輩自身
会社を経営しているから
どうやったら
お客さんに恵まれるか

 

 

どうやったら
良いお客さんとして
扱ってもらえるか
それを考えて行動してるから

 

 

そりゃー
良いお客さんに恵まれるし
お店からも良いお客さんとして
扱われるよね

 

 

ホントはダメなんですけど
〇〇さんは良いお客さんだから
特別ですよ

 

 

なんて先輩だけの
「特別ルール」を設けられてる
そんなお店もあるみたい

 

 

 

何を売るかより
誰が売るか

 

 

司法書士だろうが
小売業だろうが
商売であることには
どちらも変わりがない

 

 

商品を前面に押し出せば
価格で比較をされて
買いたたかれることがあるけれど

 

 

商品ではなく売り手を
全面に出して売り手で
選ばれるようにすれば
買いたたきは少ないし

 

 

商売をしていると
売り手と買い手が逆転することは
しばしばあって

 

 

そんな時に
買い手が売り手の立場で
考えてあげられれば売り手は喜ぶ

 

 

先輩が飲食店でする
良いお客さんであるとか
新しいお客さんを連れていくとかは
売り手の立場に立っていると思う

 

 

 

お金は天下の回りもので
世の中をグルグル回っているように
私が思うにお客さんも
グルグル回っている

 

 

良いお客は
良いお店をグルグル回っていて

 

 

そんな良いお客をつかむには
自分自身が良いお客である必要があり

 

 

良いお客であるためには
良いお客とつきあい
良いお客の真似をすればいい

 

 

良いお客さんに恵まれるには
まずあなた自身が
良いお客さんになればいい

 

 

値段で選ばない
商品ではなく売り手を見る
丁寧で余裕のある対応をする

 

 

良いお客さんである
先輩を見ていて
良いお客さんの振る舞いをまとめると
こんな感じだと思うし

 

 

きっとこんな感じのお客さんって
どの人も常連になってほしい
付き合っていきたいお客だと思うな

 

 

幸い私も
良いお客さんに恵まれてて
良いお客さんに恵まれてるのは
私も良いお客さんになれてるのかも

 

 

そんな
良いお客さんのお手本になる人が
周りにたくさんいるって
とても幸せなことですよね

 

それではまた!

好きです司法書士

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