まだ大丈夫だろうと
約束の場所に向かったのに
大雨に阻まれましたが
無事です

線状降水帯って恐ろしい
恐ろしい脅威が迫るとき
なにをどう対策するか
70歳以上おひとり暮らしの
「見守り契約」で元気なときから
もしもの時までサポートする
司法書士村瀬なおひとです

今日9月8日は
朝のニュースで
線状降水帯
大雨の恐れと知らされていたけど
まあ言うても
大したことないでしょうと
高を括っていたんです
午後3時
まあまあ雨脚強いな
そう思って岩倉駅に向かうと
途中の道が冠水して
ズボンから靴までぐしょぐしょ
駅にようやくついたら
名鉄が運転見合わせだったので
また足下をぐちょぐちょにしながら
その日の予定をあきらめ帰宅しました
事務所前の五条川
氾濫のようす
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ウチの事務所は
2000年の東海豪雨でも
浸水しなかったから
よほど大丈夫だろう
そう信じていましたが
事務所にいるならともかく
外出していて帰れなくなったら?
今回の豪雨で
1つ勉強になったのが
このような災害のときに
名古屋市内にいくつかの
非難施設が開設されることを
下記サイトで知りました
今後外出していて
災害にあったらすぐに
こういったサイトにアクセスする
そういう知恵が身に付きました
それか公共交通機関での
帰宅を控えてホテルをとって
休むのもアリかなぁ?
公共交通機関止まったからって
徒歩で帰宅する勇気はないから
もしものときに備えて
つねにシュミレーションして
対応できるオプションを持たないとね
私はまだ経験があるから良いけれど
子どもに常にもしものときの
オプションを持つように伝えています
今日は幸い
子どもは家にいたので
豪雨の被害としては
岩倉駅まで行く途中に
冠水したところを歩いて
ズボンがぐしゃぐしゃになり
レインシューズも水浸しになった
明日も雨で
もしかしたら線状降水帯発生もアリで
明日までにレインシューズ乾くと良いなぁ
事務所前の五条川は
大雨で一部決壊しましたが
村瀬は無事です
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