打ちのめされた話

 

こんな文章書けねぇや

 

 

文章力の違い?
考察力?
それとも向き合い方の違い?

 

 

専門家の書くブログに
私は打ちのめされたんです

 

 

えっ!そこ!?
という部分でショックを受けたり
打ちのめされたりする
それが私なんです

 

 

70歳以上お独り暮らしの女性を
「見守り契約」で元気なときから
もしもの時までサポートする

司法書士村瀬なおひとです

 

 

なおひと
おんなじマンガを題材にして
ブログを書いてるのに
文章のレベルが違う!

 

 

すでに
お気づきかもしれませんが
私のブログってその時の話題とかに
絡めて書いています

 

時事問題もあれば
私の日常もあるしドラマや
マンガを題材にすることがある

 

 

ドラマやマンガのなかに
相続やら遺言が出てきたら
「しめしめ」とブログのネタにする

 

 

最近では呪術廻戦というマンガで
ブログを書きました

        

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で、X(旧Twitter)でブログネタを
探していたら
とりあげた登場人物は違うものの

 

 

同じ「呪術廻戦」をネタに
ブログを書いていた弁護士(元裁判官)がいて
あまりの文章の見事さに
私は打ちのめされました

 

 

ご興味のある方は
私のXのアカウントから
どんなブログだったのかを
ご一読いただけたらと思います

 

 

そうか
日車ってひまわりの意味だったのか

 

 

「呪術廻戦」の日車寛見は弁護士で
私が打ちのめされ文章を書いたのも
弁護士

 

 

特に刑事事件を扱う弁護士は
人の人生を扱い、作成する文章の出来で
人を幸福にも不幸にもする

 

 

文書の作成には事細かい分析と
その分析を表現するのに神経を使う
生半可な気持ちではできない仕事です

 

 

そういった仕事に比べて
私の仕事は人の人生を左右するとかは
なくて誤解を恐れずに言えば
「ぬるい」のかもしれない

 

 

いや「ぬるい」のは私だけで
「ぬるい」から西愛礼弁護士の
真摯な筆致にショックをうけ
打ちのめされたんでしょう

 

 

たかがブログ
上手いブログを書けたところで
別に仕事が上手く進むわけでも
下手でも影響はない

 

 

でも文章で自分を表現し
文章で伝える仕事をしてるのに
ぬるいなぁ、不十分だなぁ
何やってんだろう?

 

 

と、ブログの文章という
さほど仕事には重要性のない部分で
自分の至らなさを感じました

 

 

くだらないですよね?
でも何かくだらないことで
ショックを受けるのが私なんです

 

それではまた!

好きです司法書士

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